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「奇跡の樹」、モリンガからできた青汁の成分が凄いって本当?

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モリンガの青汁

 

青汁と言えば、原材料に使われるのはケールや大麦若葉、明日葉が主要になってきていますが、今回ご紹介するのは「モリンガ」を原料にした青汁です。あまり聞き馴染みがないものだと思いますが、モリンガの青汁に使われているモリンガはインド原産もので、森のミルクだとか、奇跡の樹なんて呼ばれています。

 

モリンガの青汁ってどんな青汁?

その理由は、豊富な栄養があるから。今特に女性や海外セレブにも人気のチアシードやアサイー、キヌア、ココナッツオイルを超えるとまで言われており、注目されている材料です。

 

モリンガにはたくさんのタンパク質や炭水化物、ミネラル、ビタミン、アミノ酸などが含まれており、これを青汁に組み込むのは毎日モリンガを食べているようなもので、健康にとても良いと言えます。

 

モリンガの青汁は原料はインド原産ですが、製造は日本国内で行っており、保存料や着色料、香料、カフェインはゼロなので安心して飲むことができます。効果としては、口コミからお通じが良くなったことや、疲れが出ないこと、バランスの良い食事ができているという声が聞こえてきています。日々の生活をサポートしてくれる心強い味方ですね。

 

何故インド原産なの?

モリンガはインド原産のものを使っていますが、そもそも、何故インドにこだわったのでしょうか。そこにはモリンガの青汁を作る工程で、インドの美容の考えが大いにかかわっていることがわかりました。

 

インドには、アーユルヴェーダという言葉があります。これは生命と知識という意味を指します。インドの女性が皆キレイなのは、この言葉からきていることを実行しているかもしれません。というのも、この言葉の意味を現代風に言うならば、自分自身の心身を知り、調和のとれた健康的な生活を送ることが大切だ、というようになるからです。

> 青汁を健康的に続けて飲むのが大事 <

 

病気になってからそれを治す術が発達している発展国になりつつあるインドですが、それだけではなかったのです。病気になる前の段階から気を付けていて、病気になりにくい身体作りを基本としていたのです。これは予防医学と呼ばれています。

 

インドでは、各人の体質を、風、火、水の3つに分け、それぞれに合った生活を送り、そのために取ってはまずい食材から、積極的に取るべき食材までを管理します。私たち日本人も予防医学を個人個人で学び、医者任せにならない自身の管理が必要かもしれませんね。

 

このようなアーユルヴェーダの考えに感化されたのが、モリンガの青汁です。何故インドの女性たちは美しいのか、その根源には何があるのかを調べ、それを元に作られた青汁です。病気になって薬漬けにならないためにも、予防として今から青汁で心身共に健康になっておくことは重要でしょう。病は気からとも言いますが、気から病になることも多いにあります。心と身体は密接な関係になっているので、そのどちらも健康に保っておきたいものですね。

 

モリンガに含まれる成分とは?

森のミルク、奇跡の樹と呼ばれるモリンガに含まれる栄養価は驚くほど高いです。タンパク質や炭水化物が含まれている他にもたくさんの栄養がありました。

 

ミネラル カルシウム、カリウム、亜鉛、鉄分
ビタミン ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC、ビタミンE
必須アミノ酸 リジン、トリプトファン、フェニルアラニン、イソロイシン
非アミノ酸 アスパラギン酸、アラニン

 

以上に挙げたのは一部で、まだまだ他にも栄養素はあります。しかし、これだけ見てもかなりの栄養が含まれていることがわかりますね。これが青汁の原料とあれば、一日一杯飲むだけでも安心できるほどのものです。

 

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モリンガの青汁、5つのこだわりとは?

モリンガの青汁には5つのこだわりポイントがあります。青汁が健康に良いことは誰でもわかっていることなので、購入者が知りたいのは原料や成分、その効果についてです。同じ青汁という名前でも、作っているメーカーによって少しずつ内容が違います。

 

たくさんある商品の中からどれを選ぶかの決め手になるのがこだわっている点でしょう。それに自分が納得行けば良い買い物をしたことになります。

 

モリンガの青汁の特徴とは?

 

有胞子性乳酸菌を配合

モリンガの青汁、1つ目のこだわりポイントは、「有胞子性乳酸菌」を配合していることです。これはただの乳酸菌ではなく、胞子の固い殻で菌体を守っているため、熱や胃酸などによって死滅することなく生きたまま腸まで届くのです。

 

乳酸菌がただ入っていたら腸に良いというわけではなく、それらが胃酸で死んでしまっては意味がありません。乳酸菌をより効果的に取れるようにと工夫されたからこそ配合された成分です。腸内の水分と熱という環境でやっと活動し増えていきます。

 

食物繊維がたくさん含まれている

食物繊維が豊富に含まれているのもモリンガの青汁のこだわりです。有胞子性乳酸菌もあるので腸内環境は良くなるのですが、それに加え、なんとレタス25個分の食物繊維も入っているのです!誰もが一日にレタスをまるまる25個も食べたくはないでしょうし、そもそも胃が爆発しそうな量ですから常人には無理でしょう。

 

これだけの量の食物繊維があればお通じが良くなるというのもうなずけます。現代人は、食の欧米化により慢性的な野菜不足になっていると言われています。それがわかっていても、なかなか普段のレシピの中に組み込めなかったり、意識しなければいけない時点で少しストレスを感じてしまう人も多いです。きちんと厚生労働省が推奨する成人が取るべき野菜の量を守り、自分の身体を病気から守るためにも、一日一杯で準備OKなのはとても手軽な方法です。

 

栄養素が豊富

豊富な栄養素があるのは言うまでもありませんが、これもこだわりです。ポリフェノール、アミノ酸、タンパク質、ビタミン、鉄分を入れたのがポイントです。特に、必須アミノ酸は日常生活の中で取り入れるのが難しい上に、体内で生成不可能な栄養素なので摂取する必要があります。たくさんの栄養素をバランスよく組み合わせることで、きちんと青汁として成り立ったのです。

 

日本国内で製造している

原料はインドから持ってきているわけですが、国内製造にこだわったのもポイントになります。現地にまかせきりでは信用に欠けますから、そこは手間をかけて日本で製造しています。国産というと国民は日本を信頼していますから、安心して口に入れてもらえます。健康になるために飲むものを不安を持って飲むのは本末転倒ですから、その辺りにも配慮が見られます。

 

モリンガの葉のみを使用

最後に特記すべきポイントは、モリンガの葉のみを使用していることです。実は、モリンガは枝も根も、種も全て捨てるところがなく食べられます。しかし、あえて栄養が一番豊富な葉のみに絞ることによって、より効率的に身体に栄養を入れられるようにしたとのことです。

 

これら5つのこだわりによって、モリンガの青汁は作られました。人さまの口に入るものを一から作るわけですから、こだわらないわけにはいきませんよね。より効果が出やすいように工夫された工程でした。ここまで情報解禁がされていると飲む方としても安心できますね。

 

まとめ

モリンガの青汁は、インドの考えを採用したというところが興味深いものでした。予防医学に基づき、私たちが病気になる前の段階をサポートするための青汁は普段から飲んでおいて損はないでしょう。青汁というと少し飲みにくく苦いイメージがありますが、それで病気になりにくい身体が作れるのなら安い買い物だと思います。

モリンガの青汁だからこその効果が知りたい!

モリンガの青汁ですが、その効果は他の青汁とは違うのでしょうか。違うとしたらどう違うのか、そのあたりを詳しく見ていきます。もし効果が同じならもっと安い青汁でも良いでしょう。でも、効果の度合いや種類に違いがあるからこそモリンガの青汁は高価なのです。

 

モリンガの青汁の効果は?

 

腸内環境が整えられる

まず大きく効果が出るとすれば、腸内環境が良くなるということです。食事で取る栄養は、ほぼ腸から吸収されますが、その肝心の腸が元気でなくてはせっかく良いものを食べてもしっかりと吸収がされません。そのためにも、腸を整えておくことはとても大切なのです。第二の脳とまで呼ばれる腸を元気にするためにも、モリンガの青汁に含まれる有胞子性乳酸菌の力が必要なのです。

 

モリンガの青汁が特徴的なのは、ただ乳酸菌を取り入れるだけでなく、乳酸菌のエサとなる食物繊維も同時に摂取できるところです。この相乗効果により、腸内環境が整えられるのに時間がかかりません。また、胃酸や胆汁で死滅してしまわないよう、菌体を殻で守っている乳酸菌を使っているのも腸まで無事辿り着くようにするためです。

 

疲れが溜まらない

慢性的な疲れというものは、人間なら歳を重ねるにつれて多くなっていきます。仕事や育児、家事などで疲れが出るのは仕方のないことだと諦めてはいないでしょうか。このような疲れやすさというのは野菜不足が原因かもしれません。それをカバーするには、食物繊維が豊富に含まれている青汁がお勧めです。

 

モリンガは高級食材というだけあって、栄養価がとても高いです。

> 他の青汁より栄養価が高い <

 

そのため、毎日一杯飲む習慣ができればそれだけで疲労回復の効果があります。ただ疲れるというだけで医者にかかる人はあまりいないと思いますが、これも予防医学の考えで自分から何かアプローチするなら青汁が一番身近で手軽です。

 

まとめ

どの青汁でも共通しているのが、お通じが改善されるということです。モリンガの青汁はただの乳酸菌ではないところがポイントでした。どれだけ乳酸菌が入っていようと、それが腸に辿り着くまでに死んでしまっては意味がないですからね。また、飲み続けると疲れにくい身体になるのは嬉しい点でした。寝ても疲れが取れない、休みの日はダラダラしてしまうという人にはお勧めの青汁です。

 

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飲み始めて実感できるのは朝からすっきりできるということ♪

さて、モリンガの青汁がどんな成分でできているのかがわかったところで、今度は実際にそれを飲んでいる人たちの口コミに目を通してみましょう。公式サイトだけではわからないこともあります。口コミはこれから購入しようかと迷っている人の役に立つ情報なので、ここで生の声を集めてみました。

 

モリンガの青汁の口コミをみてみよう!

お通じが良くなった

青汁を飲んでいる人の多くが初めて実感するのは、やはり便通改善だそうです。身体の中が変わるにつれ、自分でもよくわかるサインですからね。朝から快調ということで、外に出かけやすくなったという方もいました。

 

料理が楽になった

一部の人は、バランスの良い食事を取るのが難しかったのが楽になったと言います。意識して健康を気遣った食事を作っているのも良いのですが、あまり気にしすぎると今度はストレスとなり、本末転倒に…。そんな中、モリンガの青汁は一日一杯飲めばいいのですから、料理をする時に気が楽になったという方がいました。特に血糖値の高い旦那さんや、野菜を取りたい成長期の子どもを持つ主婦の方には嬉しいことではないでしょうか。

 

安心して飲める

モリンガの青汁は、モリンガの葉を粉末にしただけですから非常に安心できるという声もありました。サポート食品として飲んでいるというお宅は、子どもにも飲ませようとしているそうです。ただ、子どもにはちょっとまだ苦いらしく、苦手意識があるとのこと。大人は毎日飲んで、家族全員で挑戦しているとのこと。安全なので、子どもからお年寄りまで飲める青汁です。

 

色々なタイプが試せる

モリンガの青汁はスティックタイプもあり便利

モリンガの青汁には、スティックタイプ、お茶タイプ、粉タイプの3種類があるので、それぞれを用途に従って使い分けることができるという声もありました。

 

スティックタイプだと旅行にも持って行きやすく、ペットボトルなどの細い注ぎ口からも粉が入れられて便利だそうです。

 

まとめ

口コミを見ると、モリンガが高級なものだけに効果で不満を持っている人は、少なくとも調べた時にはいないようでした。ネットからの情報なので他にも投稿していない人の隠れたものがあるかもしれませんが、参考までにどうぞ。他の青汁であるような、「美味しい!」という口コミは少ないものの、逆に不味いという口コミもありませんでした。

> 栄養価が高い分、モリンガの青汁には独特のにおいがある? <

 

子どもには飲みにくいかもしれませんが、大人であればごくっと毎朝の習慣にできるようです。

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